« 有住中学校球児諸君頑張れ、 | トップページ | 母の他界から2年。 »

2011年10月29日 (土)

県立住田診療センターの今後のあり方。

県立病院勤務医師不足の意味から県内にある診療センターは全て無床化され、打開策に結び付いたのは現在旧花泉診療センターのみです。

県立病院再建を考える場合にしても県医療局の県内全ての県立病院【診療センター含め】公平な医師の人事配置の問題もあると思います。

先日地元特別養護老人ホーム施設長さんとお話しさせて頂き ました。県立病院を高田病院の再建実現まで活用をお願いしたい、将来的に高齢者専用でも構いません。医療施設としての活用を期待したいものです、


県立高田病院等のプレハブ医療施設にプレハブ入院施設を決めた県ですが、地域の基幹病院、高田病院だけでは患者さん 、家族に対してのニーズに応える事が出来ない事は明らかな事実です。

« 有住中学校球児諸君頑張れ、 | トップページ | 母の他界から2年。 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1522169/42745072

この記事へのトラックバック一覧です: 県立住田診療センターの今後のあり方。:

« 有住中学校球児諸君頑張れ、 | トップページ | 母の他界から2年。 »

2015年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック

無料ブログはココログ